筋肉ブロガーのロードバイク&シクロクロス奮闘記

筋肉の事しか考えていないブロガーが、ロードバイクとシクロクロスで頂きを目指す奮闘記となります。2022年は目指せ!王滝グラベル優勝&全日本マスターズCX優勝!

【レースレポート】ツールド・かつらおDay1ロードレース_20200627

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何か久しぶりのレースレポート過ぎて、何を書けばよいのか分からなくなってしまった。

面白くレポート出来るかなぁ、筋肉ネタ放り込めるかなぁ」って思いながらPCとスマホで記事を書いてます。

どうも筋肉ブロガーです。

 

今回はLink東北が主催している「ツールド・かつらお」のレースへ参加しました。

かつらおは2019年も参加しているので、今回で同コースを走るのは2度目。

 

ブログ的にも、昨年との比較ができるので面白いと思います、知らんけど。

という訳で、ツールドかつらおDa1ロードレースの記事をご覧くださいませ!

2019年のツールド・かつらお 

今回は2020年のレースレポートとなりますが、2019年に走った当時のレースレポートもございます。

良ければ、本記事を読む前に過去のレポートを読むと、1年間の成長度合いが分かると思います。

※走りの能力は別として、文章表現力は2020の方が格段に良いです

not-mechanic-yu.hatenablog.com

レースサマリ

ワークアウト名

2020-06-27 14:15:15

走行時間

0:57:44

距離

35.26 [km]

獲得標高

530.4 [m]

TSS™

97.9

IF™

1.01

インターバル・インテンシティ

99 [%]

消費エネルギー

817.7 [kJ]

平均ケイデンス

85.8 [rpm]

平均スピード

36.9 [km/h]

最大心拍数

心拍計忘れた

平均心拍数

心拍計忘れた

最大ペダリング・パワー

876.0 [W]

平均ペダリング・パワー

236.1 [W]

平均ペダリング効率

47.5 [%]

NP™

291.6 [W]

平均パワーバランス

53.0:47.0 [%]

ダンシング率

2.0 [%]

平均トルク(L)

13.4 [N·m]

平均トルク(R)

11.9 [N·m]

最大勾配

15.0 [%]

最高気温

33.3 [°C]

平均気温

25.8 [°C]

ペダリングモニター

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シッティング

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ダンシング

時系列グラフ

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他のライダーのデータも見たい

STRAVAのデータ 

感想

移動編

AM5:00起床。

今回のレースは受付が12時位からだったので、前泊はせずに当日福島まで移動した。

私の愛車は嫁が勝手に売り捌いてたので、前日にレンタカーを借りておいた。

※これマジな話ですwそして売りさばいて得た金は何に使ったんだろうか

 

久しぶりのレースという事と、当日ギリギリまで寝ておきたかったので、前日夜に車内に荷物を積んでおいた。

仕事でもそうだけど、段取り8割!

準備良ければ全て上手く行くからね。

まぁ準備編のオチをつければ、心拍計を準備したのに、AIRFITの道具を一式忘れた位かなw

※レース中に心拍なんて見ないので、Minor案件

てな訳で、レース当日の心拍は残念ながら計測できず。

荷積み編

あ、VENGEの荷積を前日に行ってたのは良かった。

VENGE(というかロードバイク)は積荷のスペースをガッツリ取るので、個人的には先に積む事をオススメします。

※空いたスペースに他荷物を敷き詰めるとマシンが固定されて動かない為、安定します

 

道中は友人のニイさんを拾って福島へ向かった。

当然なが、ニイさんのマシンや手荷物も車内へのIN!!

先に荷積後の写真を載せておきますね。

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2名だと軽バンで十分!

軽バンだと前後輪を外す必要もないので、バイクをそのまま載せれます。

※ヴィッツとかだと、前後輪外さないと車に乗らないし・・

 

これは個人的に行っている事ですが、左半分のスペースは足を伸ばして寝れるように工夫してます。

※実際は枕奥側の荷物を移動してスペースを確保します

 

会場に到着して時間がある時は寝たいので、ちょっと工夫するとレース前にリラックスできます。

※キャンプ用のマットを敷くと、寝心地が格段に良くなります

 

後、リムブレーキ限定だけど、マシンの固定をローラー台で行ってます。

よくサイクルスタンドで前後固定して荷積みしている方をみますが、何も固定してないとコーナーで確実に倒れます。

※筋肉ブロガーは経験済

 

しかしながら、ローラーで固定すると、ローラー台の重さもあるので、倒れないです。

※同様の方法で3年間試してますが、1度も倒れたことはないです。

 

もしも2台積むときはトップチューブ同士にゴムで固定すればOK!

後はズレそうなスペースに荷物を敷き詰めると、尚更OK!

※ゴムはパンクした廃チューブを使えば良いかと

 

レースレポートとは関係無いかもしれないですが、荷積みも意外と大変なので、良かったら参考下さいませ。

道中はリラックス

話を戻して。1人で運転すると運転疲れを起こすので、複数人で会場へ向かった方が圧倒的に体力を温存できます。

※後は相乗りすると交通費も安上がりだしね♬

 

ニイさんとの道中は筋トレの話が9割で、残りはニセコクラシックの話1割だったと思う。

自分でいうのもアレやけど、かつらおの話しろよwww

葛尾村へ到着

もうこのままジム行くかって思いながら、11時には葛尾村へ到着。

エントリーの1時間30分前、素敵やわ〜!

さっくり着替えと補給、バトルの準備を済ませる。

大体上記で30分くらいかかる。

試走

エントリーまで1時間、レースだと2時間以上あったので、1年ぶりにコースを試走してみる。

試走はニイさんとゆっくり走りながら。

途中で↓

  • おいおいロン毛の人ぉ〜イメチェンっすかw

って声をかけられて、反応したらLEOMOの小山くんだったw

どうやら、チームメイトの旧ビアンキおじさん事「世界の北野さん」と間違ったようだ。

※知らない人はネットで「ビアンキ おじさん 世界」と検索しよう♪

 

他にも多くのライダー(デュエリストとも言います)と会話したけど、お久しぶり感が半端なかった。

後はメンツも半端なく、Jproや実業団、ホビーでもトップレーサーが多数いた。

※皆今年初レースっぽかった、そりゃぁそうだよな

 

試走が終わって、ニイさんからマイプロがリリースしているカフェイン200ml入ってるジェルを貰う。

味は星2つだけど、効果は星5つって位効いたと思う、プラシーボかも知れんけど。

エントリー 会場も昨年と雰囲気が違った

カフェインもキメてパキってきた所で、エントリーをさっくり済ませる。

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エントリー前に体温チェックや誓約書記入etc、運営がしっかりしてるなと感じた。

というか、このご時世でレースを開催してくれるだけでも有り難い、圧倒的感謝!

Day1レーススタート

諸々の準備を済ませてスタート地点へギャウ!

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スタート前

学生さんが沢山で、30過ぎのオッさんは少ない印象。

ただ、不思議と緊張感は全く無かった。

 

レースはローリングスタートで、2キロ位走った後に解除!

解除されたと同時に学生さんxnがゴリ上げしていく。

うん、これはZwiftレースなのかな?という感じで上げていた、400wが普通に出ていたのでねw

※学連のレースはこんな感じなのかな?って思った

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開始直後のストレートで、集団が縦に伸びるポイント

ただ、ローリング解除して3分くらいでペースが落ち着く、まさにZwiftと同じ。

毎回、頂上手前でペースが落ち着いていたので、集団が緩むポイントまではドラフティングさせてもらった。

 

そんでもって、集団が緩んだポイントで先頭に出る、というか同じペースで走ってたら、毎回頂上付近で先頭にいた。

※ずっこいかもけど、上りは頂上以外ドラフティングしてた

頂上を1番で入るという方は、当然下りも1番で入れる。

これは意図して1番で入った。

何故下りを1番で入ったかと言うと皆忘れたかな?

僕のあだ名は

  • スタートダッシュ遅い芸人
  • コーナーリング下手くそマン
  • 自動中切れおじさん

この不名誉な3つの称号を持っているからw

 

下記は2019年のレースレポートの一部を引用ですが↓

1周目下りの感想・・・・5:06秒

レースが始まり、序盤の登りはローリングスタート、下りでローリング解除となる。

当然、下りが苦手な僕は集団後方に落ちることとなる、ある意味想定内

2周目下りの感想・・・・5:01秒

2周目に突入すると、登りで数名の選手が仕掛けだす。

感覚的には360w20秒が数発、いつもの練習強度なので問題なくパス。

そして苦手な下り。。1周目と同じく集団後方に下がる

3周目下りの感想・・・・5:12秒

※本当は下りコーナーが苦手なので、先頭で下りのペースコントロールしたかったんだけどね

下りを先頭で入れたおかげで、ある程度ペースコントロールできたのは収穫。

ま、途中から他の人に抜かれまくったので、結局は集団後方だったんだけど。

※2019年と2020年の各データ比較は後述します

つまり、2019年は登りは先頭で走れていたが、下りが圧倒的に遅いが為に、後方まで下っていた。

下りでかつ細いコースにもかかわらず、集団後方まで下がるなんて、、、どんだけコーナー苦手なんだよ俺w

 

そんでもって2020年の下り!

タイムは後述しますが、先頭で入って先頭でパス!

自分でも「スゲェ!!!俺が先頭!?」って思う瞬間だった。

昨年だと下りでズルズル後退したが、今年は先頭で展開できた。

後は下りコーナーも特に恐怖心は無かった、VENGE効果なのかDiscブレーキの効きの良さなのかは知らんけど、とにかく下りの感触は最高だった。

 

下りきって90度の右コーナーを先頭でパス。

以降は4.5kmの緩やかな登りセクション。

数名が15秒程アタックするが、最終周回まで全部パス。

というか、誰かが反応するからドラフティングして様子を見ていた。

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右へターンして次周回へ入る

右コーナーを旋回して次周回へ突入するんだけど、ギャラリーが多いのでテンションが上がる。

GOCHIのひろみさん・海くん辺りは応援してくているのが分かったので手を振っておいた、応援本当にありがとう!

 多分だけど、レース中に手を振っているのは筋肉ブロガーだけだったと思う。

シクロクロスの応援に対するノリと、ロードレースのノリは違うんだけど、応援されたら全力で手を振るスタイルを貫いておいたw

※筋肉頑張れ~!の応援は無かったと記憶(CXだと、最近は名前で呼ばれない)

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後ろでインターバルするよりも、前で展開する方が楽だった

ちなみに写真は「Asartoさん」が撮影、昨年は自分の写真が殆どなかったのでブログ映えしないが、今年はブログ映えするわ~

遠い中、わざわざ写真撮影に来てくださって本当にありがとうございます! 

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画像で見ると、全然絞れていないなぁ

2周目を終わった時点で残りの人数は15名程度だった。

実名は伏せるが、実際にレースを走ってて記憶に残った選手は↓

  • VC福岡の人(レース中に地元福岡と確認済)
  • Linkvisonのイケメン
  • 埼玉サイクルプロジェクトの人(50歳カテなのに強すぎ)
  • ラバネロ(レース中の位置取りがうまかった)

 上記。

なんとなしだけど、VCかLinkvisonが勝ちそうだなぁと思って、スプリント2km前で位置取りしていた。

VCの人は逃げていたけど、ゴール1.5km前あたりで吸収。

※一緒に逃げた人と脚力が合わなかったのかな、という感じに見えた 

 

ゴール1km前位でLinkvisonの子が上げていく。

これはこのまま行くかなって思ったけど、ちょっとしたら乙ってた。

走りながら「このまま行けるかい?」って質問したら厳しそうな表情をしていたので、彼に乗ったら集団に埋もれると判断。 

良い意味でムカついたのは、厳しそうな表情をしてもイケメンだったことww

Linkvisonの子、僕のFTPと圧倒的な筋肉をお渡ししますので、そのイケてる顔面をトレードしてくださりません?って本気で思った。

※マジでイケメンなのでHPで検索してみて下さい

 

ゴール800m位かな?登り返しで黄色い人と黒い人が早駆けスプリントを行う。

スプリントというか、ゴール前のいち取り的なスプリントっぽかった。

去年だったら集団中程に位置取る事を選択していたけど、直感的に上記2名のどちらかが優勝するなと思い、後ろにつく。

※まだ800mあるし、ドラフティングしておこうと判断

 

登りきって一息つくかと思いきや、そのままずっとスプリント。

マジか!?長くね!?ウケるw

そう思いながら筋肉ブロガーもスプリントを行う。

以降は写真で判断くださいませ↓ 

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3番手でスプリント(後ろでドラフティング)

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ここだ!と思い、ラインを変え始める

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よっしゃ!!これで優勝や!

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差が詰まってきた!いただきます!

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伸びたら優勝や!でも黄色速い!

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あ、コレはマズイパターンやと思って

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あ、マジでマズイわって思い

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結局、スプリントが伸びずに総合3位(年代別だと2位)

いつもは誰かがスプリントしたのを見て、何となく一緒にスプリントしていた。

つまり、展開もへったくれもないです、ただスプリントっぽい動作をしていただけ。

ですが今回は飛び出すタイミングも自分で決めていたし、実際に思ったタイミングでスプリントできたので、これはこれで収穫だった。 

あとは、単純にスプリント能力が無いってことだけです。

黄色い人と黒い人は本当に速かった、完敗。

でも楽しかったなぁ!今年初レースだったし、今まで自分が出来なかった事が出来るようになっていたし。

※自動中切れしなかったし、コーナーリング遅いマンじゃなかったし(疑惑ありだけど) 

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1位じゃないけど、とりあえずガッツポーズしといたw

といういう訳で、優勝はできなかったけど面白いレースでした。

ゴール後にAsatoさんに「何かポーズとって!」とお願いされたので、ガッツポーズをしておいた!

とにかく今年初レースを楽しめた事と、初レースで落車しなかった事も収穫だった。

次こそは表彰台の頂点にたつぜ!!!!

2019年と2020年のデータ比較

前項は感覚的なレースレポートでしたが、本項はデータのレポートとなります。

以下のタイムとパワーはSTRAVAのセグメントから引っ張ってきました。

過去2年間のデータを見る限り、ワタクシと同じタイム・パワーで走ると"クラス2の"ゴールスプリントまでは参加できそうです。

※スプリントで勝てるかどうかは知らん!勝ちたかったら筋トレしろ!

 

また、以下のデータは「2019年/2020年」で比較できるようにしておきますね。

※黒文字は2019年、青文字は2020年のデータとなります

2019/2020ツールドかつらおHillclimb

距離1.77km、獲得標高61m、平均勾配3%

  1. 3:47,28.1km/h(313w) / 3:20,29.4km/h(336w)
  2. 3:43,28.6km/h(329w) / 3:37,29.4km/h(320w)
  3. 3:45,28.4km/h(334w) / 3:36,29.5km/h(339w)

登りは過去と比較してもタイム・パワー共に大差は無かった。

2019年よりも2kg程絞れた(65kg)ので、アベレージPWR5.0前後で走れれば、先頭集団でパスできそう。

ポイントは「3分30秒前後、界王拳5倍x3」らしい。

2019/2020ツールドかつらおDownhill

距離4.36km、獲得標高-174m、平均勾配-4%

  1. 5:06,51.4km/h(160w) / 4:50,54.2km/h(179w)
  2. 5:01,52.2km/h(152w) / 4:54,53.5km/h(130w)
  3. 5:12,50.4km/h(159w) / 4:47,54.8km/h(158w)

下りは驚きの結果だった!

タイムも10~25秒速くなっているが、パワーはだいぶ省エネ。

平均スピードは3km/h程速くなっているが、パワーは2019と同等。

筋肉ブロガーのコーナーリング能力が向上したのか、VENGEのエアロが効きまくったのか、MAVICのチューブレスタイヤがグリップしまくったのかは知らんけど、良い結果となった。

ポイントは「下りも筋肉(エアロ)で解決できる、知らんけど

2019/2020ツールドかつらおLastSection

距離4.51km、獲得標高110m、平均勾配2%

  1. 9:00,30.1km/h(249w) / 8:15,32.9km/h(261w)
  2. 8:35,31.6km/h(262w) / 8:26,32.1km/h(266w)
  3. 8:12,33.1km/h(291w) / 7:51,34.5km/h(310w)

Downhillが終わってからの登りセクション。

タイムは大幅更新にも関わらず、パワーは省エネ。

一緒に走ったライダー(デュエリストとも言います)だと気づいていると思うけど、ずっと誰かの後ろでドラフティングしていたからだと推測します。

という訳で、自分の能力よりも他ライダーが単純に速かったかな。

ポイントは「ずっとドラフティングしてごめんなさい

2019/2020ツールドかつらお11km

距離11.06km、獲得標高175m、平均勾配0%

18:38,35.6km/h(235w) / 17:06,38.8km/h(249w)

18:05,36.7km/h(244w) / 17:36,37.7km/h(239w)

17:54,37.1km/h(261w) / 16:56,39.2km/h(272w)

全体的に1周あたり30秒~1分程タイム差があったらしい。

というか2020年は速すぎでしょ、クラス2とは言え、マジでレベル高かったんだなとデータを見返して実感した。

ただ面白いのは、平均パワーは昨年と大差が無いこと。

やはりドラフティングに徹したのが良かったのかなと思います。

※当日の風向き具合も影響したかもしれないが、走ってて風なんて意識しなかった

ポイントは「おじさんは基本的にドラフティングします」 

まとめ

順位は2019年よりも良かったが、データを見る限りだと昨年の自分と大差ない疑惑が出てきた。

まぁ、ドラフティングしていたから少ないパワーで走れたんだよって自分に言い聞かせておこう、でないと精神崩壊しそうなので。。

 

後、昨今のコロナ事情にもかかわらずレースを開催下さったLink東北、並びに地域住民の方々。

本当に感謝しています。

日本のロードレース界隈だと、まだまだ自粛ムード満載ですが、レースを開催下さったのは本当に大変だと思います。

※なんなら、Linkさん自体ディスられそうだし・・

 

今後の情勢がどうなるかは不明ですが、これからも良い結果を残せるように頑張るぞ!

最後に2020年のテーマは「筋肉は全てを解決する