筋肉ブロガーのロードバイク&シクロクロス奮闘記

筋肉の事しか考えていないブロガーがロードバイクとシクロクロスで頂きを目指す奮闘記となります。2020年は目指せ!E1

【インプレッション】軽量バイクWinspace 2.0に乗ってみた!

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筋肉ブロガーのTwitterやInstagramを見ている方は疑問に思っていた人もいると思います。

そう、多分こんな感じで↓

  • アイツ、また新しいバイクに乗ってやがんぜ!
  • マジョーラカラーのバイクなんて持ってたっけ?

詳しくは後述しますが、縁あってバイクを一時的にレンタルさせてもらっていました。

今回、せっかくレンタルさせてもらったので、乗った感じを記事化します。

 

ちなみにレンタルしたメーカーは「Winspace」と言います。

カタカナ表記だと「ウィンスペース」です

通なアナタは知っているかもしれませんが、大半の方は知らないと思うので、良かったら読んでみて下さい。

 

それでは、Winspaceのインプレッション記事を御覧ください。

Winspaceを知ったキッカケ

沖縄でショップを開いている「バイシクルショップMAIYO」のマイヨさんが、マイヨメンバー限定のFBグループメッセージにて↓

  • いやぁ、Winspaceってマジで良いよ!実際に乗って良いフレームなので皆も乗ってみようぜ!
  • しかも安いんだぜ!フレームセットで20万切り!

とコメントしていたのがキッカケ。

それまではたま~にネット画像で同社マシンを見ていた位で、実際に乗っている友人がいなかったですが、実際に乗っている方がコメントすると、急に欲しくなったw

※あとね、安いって言葉はパワーワードですわwなおさら欲しくなっちゃう

現物を確認したいが、さすがに沖縄まで確認には行けない

マイヨさんから画像を共有してもらって、俄然同社のフレームに興味を持った。

興味を持った理由は色々ありますが、箇条書きにして端的に記載すると↓

  1. 練習とJBCFレース用のフレームが欲しい
  2. フレームの価格が安い
  3. 他人とかぶらない
  4. 限定ロゴがオシャレ

ざっくりだと上記。

落車リスクが高いJBCFレースで、お求めやすい価格のフレームで勝負したいってのが、当初Winspaceに興味を持った理由でした。

※VENGEがぶっ壊れると、相当メンブレすると思うから

 

なので、同社フレームに乗ったことが無かったワタクシ、当初はセカンドバイクとしてWinspaceに興味を持った次第です。

興味が湧いてくると、猛烈に現物を見たくなった。

だけど神奈川県在住のワタクシ、わざわざ沖縄まで行ってフレームを見るのはちょっとね・・・・

そう思って、一度はWinspaceの現物確認は諦めたのですが、マイヨさんより↓

  • あぁ~!Winspaceジャパンの本社は東京だから、そこで現物確認できるように交渉するわ♪

てな訳で、マイヨさんに交渉してもらった結果、本社で現物確認の許可が降りた!

筋肉ブログ史上初めての、メーカーへの突撃取材でございます!

※企業案件ではございません、ワタクシが一方的に取材&ブログへ記載しただけです

Winspaceってどこのブランド?

以下、Winspace本国のHPより抜粋↓

Winspace have been designing, producing and racing road bikes since 2008. For over 10 years we have been bringing the latest technological advancements to racers and real bike enthusiasts, developed through real expertise. The attention to detail, the engineering and the paint jobs and finishes that dress the Winspace bikes are what make for a unique and recognizable style.

Our team is an international team of experts in their relevant fields. With industry gurus from 3 continents working together towards the common goal of making products that cause a paradigm shift in a stagnant industry. Our headquarters in Xiamen, China means we're right at the heart of the world's capital of carbon fiber production. Proximity to our production facilities allow us to closely monitor quality control, quickly bring new products to market and keep costs low for consumers.

We breath the passion for cycling and the unstoppable desire for riding keep us doing the job we love. We're as passionate about bikes as you are.

英語が全く読めないワタクシ、ソウルメイトのGoogle先生に翻訳してもらう限り、どうやら中国ブランドで、創業2008年みたい。

個人的にブランドが中国だろうがアメリカだろうが気にしないタイプなので、アジアブランドなんだなぁって位しか思わなかった。

※個人的には性能が1番大切だからね

現行モデルの紹介

マイヨさん乗っていたフレーム以外のモデルも存在するとの事だったので、Winspace本国のHPで予め確認しておいた。

Winspace本国のHPを見る限りだと、以下4種類のフレームがリリースされております。

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ロードx3、グラベルx1
  • 軽量モデル「SLC」
  • エアロロード「T1500」
  • 万能タイプ「T1300」
  • グラベル「G1 Gravel」

上記4種類がHP上では確認できた。

TTバイクやMTBバイク・トラックフレームはHP上では確認できなかったので、ロードに寄せたブランドを展開しているのかな。

※JapanのHPにはトラックフレームも販売されています

 

そんでもって、筋肉ブロガーが実物を見たのはロードの3種類のフレームです。

G1 Gravel」 に関しては、おそらく日本には入ってきていないと思います。

※取り扱い店へ注文すれば、取れるとは思います

 

次項より、各フレームの見た目をさっくり紹介します。

SLC2.0リムブレーキ

軽量モデルのSLC2.0、リムとDisc両モデルが存在します。
リムモデルのSLC2.0は、ワタクシが一番気になっているフレームでございます。
カラーリングはマジョーラアンドロメダ。
限定ロゴで、ピンストライプ風のロゴがカッコいい!
※個人的には限定ロゴ一択だと思っています

筋肉ブロガーは、同モデルをレンタル試乗させて頂きました。

試乗した感想は後述しますね。

SLC2.0 Discブレーキ

こちらはSLC2.0でもDiscタイプのフレーム。
台湾ウェアブランドの「VELONUTS」というウェアメーカーとコラボしたモデルとの事です。
※Discは試乗していないです
 

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VELONUTSのウェア

T1300リムブレーキ

万能型のT1300。
動画はリムタイプですが、Discタイプもリリースされています。
リムだとブレーキがシングルピボットのキャリパー式だったので、古いタイプのブレーキとも互換性があって良いね♪
※アレースプリントもシングルピボットなので、ぽん付け可能

T1500Discブレーキ

エアロロードのT1500。
Winspaceにもエアロロード「通称:マンボウフレーム」がリリースされています。
T1500もリムとDiscの両モデルが存在します。
リムブレーキだと、リアブレーキがBB下のダイレクトマウントでした。
※Pioneerのパワメ使っている人は、クランクとブレーキが干渉してInstallできないかも

エアロロードも気になりましたが、ワタクシはクロマンボウ号こと「VENGE」を所有している為、今回は試乗しなかったです。 

 ※記事を書いた後に反応が良かったら、また書いてみようかなと思います

 

と、各フレームの説明をざっくり行いましたが、どうやらWinspaceがリリースしている3種類のフレームは、全てリムとDiscモデルが存在します。

リムタイプのフレームを作らないメーカーが増えてきた中、愚直にリムモデルをリリースし続けるのは、ユーザーとして素直に嬉しいです。

モデルの紹介は以上で、次項より実際のインプレとなります。

実際にレンタルして乗ったバイクは「SLC2.0」

現物のフレームを確認するだけでしたが、Winspaceジャパンのシャッチョさんが↓

  • キミィィィィイ!フレーム見ただけだと物の良さなんてわからんじゃろ!
  • バイクはなぁ!乗ってみないと性能は分からんのよ!
  • つーことで、まずはSLCに乗ってみてくれや!

と、シャッチョサンのありがたい言葉に甘えて、試乗させてもらった。

その辺をさっくり20分走った感想としては↓

  • 漕ぎ出しかるっ!
  • フレームもかるっ!UCI規定(6.8kg)切ってんじゃないの?
  • ステム一体型のハンドル、バーの部分が細くて◎

と、抽象的なインプレだった。

※だって、その辺を20分しか走ってないんだもの

 

後、そもそもWinspace SLC2.0の試乗をブログ化する予定では無かった為、試乗させてもらった感覚が良かった程度の気持ちしか無かった。

そして一通り試乗してバイクを返却して帰宅しようとした所↓

  • キミィィィィイ!20分そこらの試乗で物の良さなんてわからんじゃろ!
  • バイクはなぁ!(長時間)乗ってみないと性能は分からんのよ!
  • つーことで、(もっと)SLCに乗ってみてくれや!

20分前に同じようなコメントもらったんだけど、まさかのレンタルがエクストラステージに突入する事となったw

という訳で、追加で2週間Winspace SLC2.0をレンタルしました。

シャッチョさん、本当にありがとうございました!

インプレ基準

そんでもって、S-WORKS VENGEの時と同じインプレ基準ですが、今回もワタクシの超絶独断と偏見で星を付けながらインプレしたいと思います。

ちなみに星は5段階で、イメージはコチラ↓

  • ★☆☆☆☆:超不満(2度と使わない)
  • ★★☆☆☆:不満(多分使わない)
  • ★★★☆☆:普通(他バイクと変化なし)
  • ★★★★☆:良好(今後も使いたい)
  • ★★★★★:歴代最高(使うならコレ以外考えられない)

※VENGEの時と同じ星5つパティーンね

それでは、Winspace SLC2.0のインプレ行ってみよう!!

平地:★★★★☆

フレームの軽さや形状からして、SLC2.0はヒルクライムバイクの要素が強いと思っていた。

今まで別メーカーで、一度だけガッチガチのヒルクラフレームを使用したことがありますが、平地で掛かりが良かったイメージは無かった。

※45mmリムハイトのカーボンホイールをInstallしても感触は変わらなかった。

 

SLC2.0も同じだろうなぁと思いながら、2週間の土日で700km程乗って平地の掛かりの良さを試してみた。

実際の感じた感想としては↓

  • 全然平地も走れるじゃん!しかも軽量ローハイトリムにも関わらず
  • 脚が終盤まで残るバイクだな

シンプルに良かった。

フレームの味付けと言いますか、クセが無いフレームだなと感じます。

クセが無いからなのか知らんけど、ロングライドを走っても脚が残るのが印象的でした。

※フレーム剛性も、意図して柔めなんだろうな 

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宮ヶ瀬のフラット区間でも良い感触だった

見た目のスマートさもですが、そもそもフレーム自体が780gと軽いので、女性ライダーは気にいるんじゃないかと思う(Fフォークの重量は別)

 

また、同社がリリースしているステム一体型のエアロハンドルも良かった。

大概のエアロハンドルは、バーの部分が太くて握り難いです。

ですが、同社のハンドルは細いので握りやすいです、繰り返しますが女性には絶対オススメ。

※ただし、ポジションが出ている事が前提条件だけど

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エアロハンドルも平地での走りを良くした

下記の画像は平地インプレとは全く関係ないw

メキシコ人の「チャン・マリオ」さんとインスタ映えを狙った写真を撮ったので載せておきますw

※ポージングはマリオさん監修です(文句があるならマリオに言ってくれ)

っと、話がマリオネタになってしまった為、話を戻します。

東京近辺の方はご存知かもしれませんが、尾根幹往路のラスト500mは緩やかな下り基調の平地なのですが、SLC2.0で走ったら2020年のベストタイムが出た!

しっかり乗り込んでいるからかもしれないけれど、SLC2.0だから平地が遅いってことは無いと実感した。 

下り:★★★★☆

大野山や宮ヶ瀬周辺の下りを下ってみても、何も違和感を感じなかった。

使っているVENGEと比較すると、フレーム形状やホイールのリムハイトが違うので、同等に評価するのはアレなのかなと。

なので、星は4つにしました。

 

個人的にエアロフレームよりも横の面積が少ない為、横風に煽られる事が無いのは良かった。

※エアロフレームって、下りでも横風に煽られると怖いんだよなぁ

 

なので、SLC2.0のフレームで下りは遅いなんて思ったことは1度も無かった。

フレームが軽量なので少し重くなるが、リムハイトが高いホイールを履かせると、日本のレースシーンだと網羅できるかなと言うのが本音です。

後は、DiscタイプのSLC2.0に乗っちゃえば下りが速くなるし、安定感も増すはず。

※コンポ重心が下がる&スルーアクスル化による剛性up

登り:★★★★★

文句なしの星5つ!

イメージ通りだった!

もとい、20万切りのフレームって事を考えると想像以上だったかも。 

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軽量モデルだけあって、登りは軽快です!

普段練習コースに使っている「宮ヶ瀬」「牧馬峠」「道志道」を走って、久しぶりにバイクが軽いなぁと思いながら走れた。

筋肉ブロガーは登りが大嫌いな人間ですが、SLC2.0だったら登ってもいいかなって思うくらいに軽快だった。

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Champion Systemのジャージとも相性が良いカラー

InstallされていたコンポはR8000のアルテグラ(ワイヤータイプ)だったけれど、SRAM Red22等、もっと軽量コンポを使用したらUCI規定を軽く違反しちゃうマシンが完成します。 

※ホビーレースだと、基本的にはバイク重量は何kgでもOKです

スプリント:★★★★☆

正直、良い意味で期待を裏切られたのはスプリントの掛かりの良さだった。

事前の予想では、スプリントは良いところ星3つかなと想像していた。

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↑鉄のカーテン↑

スプリントを行った感触だと、若干フレームはしなります。

ガッチガチに硬いフレームが好きな方はSLC2.0では物足りないかも。

※その場合はT1300かT1500を選んじゃえばOK

 

筋肉ブロガーはスプリント力が皆無なので、どちらかと言えばしなるフレームの方が好みです。

※その代わり、ホイールはガッチガチに硬いのが好み

 

参考にならないかもしれないですが、しなるフレームなのに、バイクを左右に振った際のモタつきが無かった。

エアロロードみたく、前に押し出すイメージも無かったですが、反応が良いのでシャキシャキ動きます。

 

軽さや反応を活かして、一気に加速するスプリンターや、少しでもバイク重量を軽くしたい方にはオススメ。

※スプリントの写真無くてゴメンなさい

 

後は繰り返しますが、女性にもオススメ!

あんまり剛性高いと踏めなくなったり、長時間ライドに耐えれなかったりするんで。。

メンテナンス性:★★★★★

まず、リムブレーキだったので、Discローターの歪みやブレーキパット消しゴム問題とはアディオス!

この時点で星4つは確定!

ブレーキパット消しゴム問題とは、Discバイクのブレーキ(Shimanoだとレジンタイプ)は、ハードに使用すると1ヶ月でパットが消耗&交換になってしまう。

まさにコスパ最悪な問題なのだ(そのかわり、制動力はピカイチだけどね)

※ワタクシが勝手に名付けているだけだけど

 

その他のメンテナンス性については、目立って悪い部分は見当たらなかったです。

もしも気になった点を捻り出してくださいとリクエストされたら、ブレーキがダイレクトマウントという点かな。

ダイレクトマウントブレーキ、制動力は良いんだけど、シングルピポットキャリパーみたいに、ブレーキの左右クリアランスを手で微調整できない点が△。

※T1300のリムだとシングルピボットなので、星5つ

 

BBもどっかの会社みたいに異音しかならないようなBBではないし、シマノのクランクを装着する為に、わざわざBBをコンバージョンする必要も無いのもGood Point。

※それでも純正BBが嫌だなぁって思う方、取り敢えずウィッシュボーンをぶち込めば幸せになれます

番外編その1:カラーオーダーが可能

冒頭に紹介したカラー以外のオーダーも可能との事です。

単色・複数色・今流行りのマジョーラ・グラデーションに加えて、メッキ塗装も可能。 

ただし、グラデーションやメッキに関しては(コロナの事情もあって)納期がかかるとのことです。

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マジョーラアンドロメダ

※通常だと、フレーム在庫があれば2ヶ月~3ヶ月

 

他社のカラーオーダーだと、ある程度パターン化されている色から選択しますが、同社は要望を言えばカスタムオーダーも可能とのことです!

※筋肉ブロガーはグラデーションカラーで塗ってもらうつもりです

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こんな感じのグラデーション

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スペシャルカラー

価格に関しては、塗装の内容によって変化するらしいので、要相談との事です。

番外編その2:Winspaceオーナーのラウンジ 

本来はWinspaceのオーナーさん達が集う場所との事ですが、せっかくなのでラウンジを見せてもらった。

 

筋肉ブロガー的なラウンジのイメージは、お姉さんと一緒にお酒を飲む場所をイメージしていたのですが、イメージと全然違った!

そんなイメージと違ったラウンジはコチラ↓

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Winspaceオーナーの憩いの場

お酒は置いてなかったけど、代わりにスマートローラーが置いてあった。

雰囲気的には、地下の隠れ部屋的な感じでオシャレ。

これで中央のソファーにストロングゼロがあったら、幻の星10個を進呈したけどw

 

冗談はヨシコさんで、綺麗なラウンジだった。

シャッチョさんに確認すると6/7オープンとの事だったので、撮影時はオープン前でした。

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最大5名同時のパーソナルトレーニングが可能

Winspaceオーナーの特典として、ラウンジに来るとシャッチョさんからパーソナルトレーニングを受けれます。

※ちなみにシャッチョさん、当時海外のプロロードレーサーだったとのこと

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ローラー毎にサーキュレーターも装備されている

多分、シャッチョさんのパワー全開なパーソナルトレーニングで、クライマー目指してる方もルーラー目指してる方、トライアスリートになりたい方も、漏れなく全員スプリンターにジョブチェンさせられると思う、わりかしガチでw

※実際は丁寧に指導します

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Zwift appを使ったワークアウトも可能

最近はコロナウィルスの影響もあって、ラウンジの使用を予約制にしているとの事ですが、コロナが収束したら、オーナー同士の憩いの場になる事間違いなし!

※現在はリモートでパーソナルトレーニングを行っています

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筋トレもパーソナルトレーニング可能との事

ローラーだけではなく、ボディメイクをできます!

皆が大好きな筋トレも出来ます、うん!星5個!

まとめ

インプレッションのまとめというよりも、総括コメントっぽくなりますが↓

  • お宝を掘り当てた!

というのが、率直な感想だなと。

融通が効くメーカーって素晴らしいなと言うのがまとめになります。 

Winspace JapanのHP

https://www.winspacejapan.com/

 

もしこの記事を読んでWinspaceが気になった方は、上記HPから問い合わせてみて下さい!

※筋肉ブロガーの記事読みましたって言っても「?誰?」って回答来るのでやめて下さいねw

最後に2020年のテーマは「筋肉は全てを解決する